無知、無能で狂人、悪魔と言われてるトランプ新大統領の「米国第一」政策は全くの嘘で、「米国を危険にさらす」政策と多くの人が不安のようだ。国際関係論に全く無知で、「米国第一、アメリカを守る為」と称して「移民排斥」大統令に署名し、「自分が良ければ、他の国々や人は如何でも良い」という政策を強行し、世界中の混乱を激化させている。正に「自己中心で浅はか」な考えで、大統領令を乱発し、自己満足に浸っているが、トランプ政権の閣僚も、トランプの暴走を阻止出来ないのは、実に情けない。この度は、イスラム系の人々を、「テロからの防止、国家安全の為」として、移民排除、入国拒否を強行し、世界中で反トランプデモが頻発、激化し、更なる世界混乱の原因を作り出している。この移民排斥、特にイスラム系やアラブ系の人種の排斥は、アメリカに対する報復を増幅させ、アメリカ人やアメリカと言う国の危険度が、非常に高くなってしまった。トランプ氏の理不尽な行動で、アメリカに恨み、辛みを持つ国々や人々も世界中で増加し、アメリカが危機的状態になるのは時間の問題とみなす人も多くなってきた。多数の人の言う「馬鹿、狂人、無知、無能、悪魔」のリーダーによって、正常なアメリカ人、アメリカ本土が危機に陥れられる事に、全米の人々が、不安、不信、絶望感に打ちひしがれている様だ。優秀なアメリカ大企業、司法長官も、トランプ氏の移民排斥政策に反対しているのに、トランプ氏は聞く耳を持たない、最低最悪の人間のようだ。
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