国家最高の地位にいる世界の首脳たちの中で、「自己保身、自己権力を守る為」に、国家権力、特権、権力を悪用する、とんでもない悪人が多く居る様だ。多くの人に「世界で権力を悪用する人物を列挙する様に」と尋ねた所、「シリアのアサド、中国の習近平、ロシアのプーチン、北朝鮮の金正恩」の4か国の首脳の名前を即答。その後迷いながらも出て来たのが「アメリカのトランプ」であった。アサド、プーチン、習近平、金正恩は、確かに「プーチンはアサドを支援、擁護」「習近平とプーチンは金正恩を支援、擁護」している関係上、同類項で、答えとして、説得力が有る。また、この4名は「自分の意にそぐわない人物が居れば、如何なる手段を行使してでも抹殺してきた歴史もあり、確かに「自己保身、独裁権力維持の為に、どんな事でもする人物」として、納得できる。国家の権力を「精神的異常者」に握られると、国家、国民は、全て恐ろしい方向に導かれてしまい、絶望的で忌まわしい事の様だ。日本にも「自己保身の為に、権力を悪用する愚か者」を時折見かけるが、今後の日本は大丈夫だろうか?日本国民は賢いから、愚か者に権力を持たせないから、大丈夫かな?
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