2017年7月1日土曜日

中国人旅行者の泊まった部屋には、何も残ってない?

以前中国人旅行者が買い物目的か、爆買いか、物を盗む為か、大量に押し寄せた時期が有った。日本のマスコミ報道では「中国人の爆買いで、日本経済が潤った」等と騒いでいた様だが、中国人旅行者が宿泊した旅館、ホテルなどは、大損害、大被害が有ったそうだ。と言うのは、中国人が泊まっている間、他の宿泊客から、「うるさくて全くのんびりできず、旅行が台無し」と言う苦情が多く出たそうだ。また宿泊させた旅館やホテルからは、中国人が泊まった部屋をチェックアウトした後調べたら、部屋中が散らかしっ放しで、汚くなっていたそうだ。更に悪い事には、部屋に飾っておいた額、花瓶、その他の装飾品、灰皿、浴衣、枕カバーなど、ことごとく持って帰ったそうだ。この騒動が有ってからは、中国人旅行者の宿泊を断る旅館やホテルが増えたそうだ。それにしても、酷い旅行者だね。中国に旅行すると、宿泊客がチェックアウトすると、「ちょっとお待ちください」と言って、直ぐ宿泊した部屋を調査して、亡くなったものは無いか調べ、亡くなったものが有れば、直ぐ金銭を要求する。日本では宿泊客を信用して、中国の様にチェックアウト時に部屋に盗品は無いかなど調べないけどね。中国人とは一体どうゆう人種なんだろう、恐ろしや中国人。

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