2017年7月20日木曜日

中国政府に制裁と弾圧を科すべし?

「劉氏を中国政府が殺したと見なした世界中が、今度は奥さんまで殺す気か?」と、中国政府、習近平政権に対し、強い嫌悪感と共に疑惑を持ち、世界中から批判が日毎に激しくなている様だ。世界中の批判に対しても、中国政府は反発、反論するだけで、全く耳を傾けようともしない。アメリカ初め多くの政治家や世界で活躍する実業家たちも、「無慈悲で残酷な中国政府に対し、世界中から制裁をすべき」との声も多く出て来ている。さらに強力な政治家の意見では、「人権、人命を軽視する様な中国を世界中から孤立させ、弾圧するべし」との怒りさえ起こっている。「今や中国政府は、一党独裁政権を維持し、更に北朝鮮の金正恩と同じく、またロシアのプーチン同様、習近平も彼の独裁国家を樹立しようとしている為、民主化活動家や人権擁護活動家などは、ことごとく監視、収監、抹殺しようとしている」と世界中の政府関係者も見ているそうだ。「その内中国でも大暴動が起こるのか?」と予測している人も増えている様だ。中国政府、習近平政権とは国際社会にとって迷惑国家以外何物でもないんじゃないの?

0 件のコメント:

コメントを投稿