2017年7月24日月曜日

習近平政権は日本人をスパイとして次々に拘束?

習近平政権は日本を敵視して居るのだろうか、日本人を次々にスパイ容疑として拘束している事が報道され、「中国政府がスパイ容疑として逮捕されるのではないか恐ろしくて、中国にも行けない」と多くの人が嘆いている。「スパイ容疑で逮捕、拘束されている人達は、逮捕容疑を明確にされず、弁護士とも面会は出来ないし、裁判も非公開で、実に人権無視で、国際法にも反する行為である」と非難している。中国政府、習近平は日本を敵視して居るのだろうか?少なからず習近平政権は日本に、日本人に好意を持ってい居ない事は明確の様だ。日本に居る多数の中国人が、スパイ容疑で逮捕されたという話を聞いた事は無いが、今後も習近平政権が日本人を正当な理由も無く、スパイ容疑で逮捕、拘束するなら、日本政府も中国人を習近平政権同様、明確な理由も無く「スパイ容疑」として逮捕しても良いのかもしれない。習近平政権はスパイ容疑で逮捕した人々を外交カードに使うつもりなのか?これでは北朝鮮の外国人人質作戦と同じ事をしていると言えるのでは?世界平和と表面では行っても、実際は世界平和とは程遠い習近平政権の様だ。

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