国内外に関わらず、詐欺や悪徳商法は頻繁に起こっている世の中で、油断も隙もあったものではない。日々の生活で、甘い言葉の勧誘、高額商品販売、電話での不当請求、怪しげな勧誘には十分な警戒を要する時代である。詐欺師は「自分たちが犯罪者で、多くの人々に迷惑を掛けている」と言うか意識、認識など全くなく、犯罪を日常茶飯に繰り返す、実にタチの悪い連中である。人に迷惑を掛けて何とも思わない、いわゆる世の中のゴミ、カスは本当に人間として最低。犯罪を犯しておきながら、自分は犯罪者と思わない様な、こんな連中を放置していては益々安心して暮らせない世の中に成ってしまう。これはおかしいと思ったら、勇気をもって即警察、親族、知人に連絡し、金を持って行かれる前に処理する事が肝心。
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