2019年8月11日日曜日

文大統領、口汚く日本を罵り、負け犬の遠吠えー醜態をさらけ出す?

8月2日の日本の「韓国のホワイト国除外閣議決定」の報道で、文大統領は路頭に迷い、一国の長として、何もできず、何も考えられず、急遽会議を開いて、政権に関わる者に「混乱の原因は全て日本の責任だ」と、自分の無力さの責任転嫁をして、扇動会議を開き、口汚く日本をののしり、日本を悪者にする様指示した。更に韓国民に対しても、同様の扇動をして、国民の力を借りて、反日、敵視運動を強化するよう呼びかけた。文大統領の制裁措置発表を見ていた人達は、「文氏は無力で、弱い犬=負け犬が、ピーピー騒いでいるように見えて、何ともお粗末で、情けない。こんなバカが我が国の大統領か、こんな人物を大統領に選んだ韓国民は何と浅はかなのだ」と感じたそうだ。世界中の人々は「韓国に生まれなくて良かった。韓国人でなくて良かった。朝鮮民族でなくて良かった」と安堵感に浸ったそうだ。「韓国の世界的孤立は時間の問題」と、世界中でささやかれているそうだ。話によると、文大統領は以前人権弁護士と嘘ぶいて、韓国の人々を騙していたそうだが、本当なのだろうか?

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