2019年8月18日日曜日

言動不一致の文大統領、国民をいつまで騙せる?

無能、無為、無策の文大統領は、言動不一致の連続で、完全に信用を無くし、日韓関係を完全に再起不能にした。日韓関係の方崩壊の次は、アメリカにも言動不一致で信頼関係や同盟関係を軽視し、米韓関係をも解消にしようとしているそうだ。韓国は今ではすっかり世界から信用を失い孤立感を強め、「韓国民を貧困に導き、崩壊させようとしている」と、韓国民の間でも囁かれているそうだ。文大統領の言動不一致や嘘、捏造、責任転嫁、悪意のある敵対行為や反日行動も、韓国内で批判の的になりつつあるそうだ。「こんな馬鹿で嘘つきな人間の口車に乗って大統領に選んだのは、韓国民の責任かも知れないが、それにしても韓国史上最悪の大統領で、韓国内では、今後の韓国の未来は恐怖に包まれている」と表明する人も増えているそうだ。「馬鹿は死ななきゃ治らない」というけれど、文大統領は「馬鹿は死んでも治らない?」?と言われ、韓国の未来は本当に不安だそうだ。
嘘つき文大統領が、国民に「韓国は善、日本は悪」という騙しも限界に来たそうだ。

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