2019年8月6日火曜日

韓国に言論の自由なし?-文大統領、問題処理と解決能力なく、破れかぶれ

日韓関係悪化で韓国では、政府も地方行政も企業も一般人も、政府に協力を強制させられ、とりあえず一丸となって、反日運動、日本への敵対行動をとっている様に報道されている。韓国では北朝鮮同様、政府関係者、企業、一般人も言論の自由、報道の自由、発言の自由、反論の自由はなく、政府が全て支配し、政府の言う事、する事に反対したり、反論したりすれば、弾圧がある為、全て国の言う事に従わなければならないそうだ。例えば、今の韓国で日本をほめると「売国奴」と言われ、「日本に旅行した」等と言えば、バッシングや苛めがあり、秘密にするそうだ。民主主義の言論の自由、人権や人命の重視などとは、表向きで、現実は北朝鮮同様、厳しい政府管理監督のまま人権無視、言論統制など、強硬に進められている国家だそうだ。「韓国のマスコミ報道を見れば、全て国家統制報道であることは一目瞭然」と、その道のプロは述べている。確かに、韓国のマスコミは、「韓国政府、文大統領がおかしい」などの報道はなく、常に正しいと述べている。無能、無為、無策の文大統領も、究極に立たされ、解決策も打開策もなく、破れかぶれで、「すべて日本が悪い」という印象を国民に植え付ける事に必死だそうだ。さらに、問題処理ができず、アメリカに日本を説得するよう泣きつき、懇願してるそうだ。

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