韓国政府の言う事は、何も考えず、その時の気分で、自分勝手で、中身も説得力もなく、日替わりランチ並みに、ころころ変わる。自分の都合の良い様にだけ言うため、相手に説得力のある発言などできるはずもない。日本でのオリンピックをボイコット、旭日旗反対、放射能反対などいろいろ言ったかと負えば、つい先頃は「オリンピックの成功を祈る。韓国も参加し、オリンピックを成功させるよう協力する」と言う。明日になれば、また何を言い出すか全く分からず、全く信用できない。韓国は「タカリ政権」「恐喝政権」「脅し政権」「ゴ-ルポストの動く政権」「約束を守らない政権」「自分に不利な約束はすぐ忘れ、守らない政権」「世界の規則も約束も守もれず、自分たちの都合の良い様に規則も約束も変えてしまう。「検挙という姿勢が全くなく、常に上から目線」「全て自分が正しく、相手が間違い」「決して自分の過ちを認めず、必ず相手の責任にする国」等と、世界中では韓国に対する認識は共通している。日韓議員連関係者は、如何も韓国寄りで会談や協議を進めている様で、韓国側の口車に乗せられ、彼らのペースに持ち込まれそうで、見ていて実に頼りなく、危険である。「日韓議員連中には勝手な事せず、貧困でいろ。余計な階段などするなという批判も日本国民から数多く出ている。
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