2020年1月17日金曜日

ゴーン被告は能力も無いのに「逃亡は一人で計画」と主張?-日本は鈍間?

ゴーン被告は日本からの密出国を一人で計画し、家族の関わりは全くないと、強く主張した。この主張を聞いたマスコミ関係者始め、世界中の殆どの人は「嘘でしょ。ゴ-ン被告にはそんな能力は全くないでしょう。彼は企業や組織等を騙し、騙し取った金は沢山あっても、緻密な逃亡計画、脱出など考え、計画する能力も知恵もない」と述べていた。「幸いにも密出国、国外逃亡に成功し、自分の優秀さを述べたい為に、一人での計画と述べただけ」と、殆どの人は捉えているそうだ。ゴーン被告の主張を信じるか否かは、人夫々だろうが、世界中殆どの人は、ゴーン被告の騙す事の能力以外は全て疑問視している人が多く、彼の言う事には嘘が多すぎると考えているそうだ。
今レバノンにある、日産所有の家に、のうのうと住んでいるが、日産の立ち退き要求にも応じず、ぬけぬけと居座っているが、ゴーン被告夫妻は本来そういう人間なのでしょう。
最近「日本政府、司法、組織はやる事がノロイ、問題処理能力が無い為、遺憾とか大人の対応と言って、何でも有耶無耶にしたり、先延ばしや自然消滅を待つ為、世界中がから日本は腑抜け、手ぬるい、問題処理を適切にできないなどのヒンシュクを買っている様だ。

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