2020年1月22日水曜日

駐韓大使の口髭に難癖?--文大統領狂った政権最後の悪あがき?

韓国駐在の日系人ハリス アメリカ大使が口髭をはやしている事に対し、日本の統治時代の朝鮮総督の口髭を想起させるとして、批判が起こっているとの報道があり、世界中が「韓国は何と馬鹿げた事を言っている?アメリカ人、日系人を韓国から追い出す為に難癖意を付けているのか?」と、呆れ果てているそうだ。実際は文大統領の南北交流再開に対し、制裁違反をしないよう米国と協議するよう勧めた事に対し「内政干渉」と不快感を表した事と嫌がらせとの見方が圧倒的の様だ。文大統領や側近は、大統領就任当時から「文大統領は頭が狂っていて、北朝鮮の様な独裁政権を狙い、韓国を崩壊させる恐ろしい大統領で、日米と早く縁を切りたいと願い、その行動を取っている」と反文大統領派、知識人は述べている。文大統領も今後の先行き、政権維持が危ぶまれている為、必死で自分を守る為焦りまくっているし、そのうち大規模な反大統領行動が韓国で起こるだろうと感じている人は多いそうだ。文大統領は最早破れかぶれで、韓国民の事など考えず、日本や米国のとの関係も早く終わらせて、中国、ロシア、北朝鮮と手を組み、我が身を守る事に必死だで悪あがきをしているそうだ。今後も文政権では、オリンピックはじめ日本でやる事に対しては、何でも反対、嫌がらせ行為を強化するだろうと予測されているそうだ。

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