北朝鮮は日々アメリカに対する脅しを強化し、一日も早いアメリカの譲歩を願っている様だ。トランプは北朝鮮の脅しに対し、どう対応すべきか分からず、次期大統領選挙の為、悪評を排除し、弾劾を逃れ、何とかアメリカ国民に受けの良い手柄探しに必死で、北朝鮮対応など考える暇もないそうだ。トランプはいつも口先だけで相手を脅し、実際は小心者で、強硬手段は何も出来ない為、ボルトン氏始め大統領側近も、トランプの大風呂敷と無能さに手を焼いていると悪評が高いそうだ。北朝鮮に対応する為のトランプ無能、無策により、「最終的には、北朝鮮の思い通りの譲歩をして幕引きをするだろう」と見る人は、世界中に蔓延しているそうだ。北朝鮮の核、ミサイルの研究開発を促進させたのはトランプ自身故、是非背責任を取って貰いたいと願う人々は多いそうだ。トランプは「私が大統領でなければ、今頃北朝鮮と戦争している」等と言って自慢していたが、今は「金正恩とは良い関係だ」とだけ言いながら、北朝鮮問題から逃げ回っているそうだ。最近では「トランプの北朝鮮政策は大失敗で、北朝鮮のミサイル開発を進化させ、金正恩を好い気にさせた。全く責任も取らず選挙に現を抜かす間抜けで、北朝鮮に跪くだろう」と非難が多い。北朝鮮はロシアや中国の支援で、国連制裁緩和もえられ、瀬取りも自由にやっており、どんどん強気になる様で、要注意だ。
0 件のコメント:
コメントを投稿