2020年3月23日月曜日

武漢の感染者ゼロは嘘?

コロナウイルス感染拡大の発祥地、中国湖北省の武漢で、コロナ感染拡大が収束に向かっていると報道しているが、感染患者を隔離、隠蔽し、実際は患者数の数など意図的に減らした数を報道。習近平を配慮して、コロナ対策成功例を世界にアピールするための欺瞞である」と中国の医師が内情を暴露をした様だ。世界中の多くの人々は、この医師の報道を信用し「やはり中国は嘘ばかり報道し、本当にひどい国だ。それにしても内情を暴露した医師の命が危ないのでは?中国には人権、人命の保証、言論の自由などない国だから、いつかこの医師は知らないうちに抹殺されるのか」と中国政府の恐ろしい独裁席券を批判しているそうだ。実際武漢での感染者ゼロはありえないと世界中は見なしている。中国政府、習近平主席は、中国が発祥の地であることを何とか他国に責任転嫁して、汚名を回復したいそうだ。いまや米と非難合戦をして、コロナウイルス発祥の責任をアメリカにしようとする中国の悪意、魂胆は何とも卑劣極まりないと世界中が批判している様だ。

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