2020年3月31日火曜日

中国政府はハンタウイルスでも事実を報道しないか?

コロナウイルス発祥の地、武漢は一挙に世界的に有名になり、中国政府の虚偽報道で、世界中にパンデミックを引き起こしたことは、世界中の人が怒りを持ちながら知る事である。武漢発のコロナウイルスの次に、今度は「ハンタウイルスの検出が雲南省で発祥と報道されたが、中国政府は事実を隠ぺいする事無く発表し、二度目の世界パンデミックを引き起こす様な事はしてほしくないものだ」と」世界中が願いつつ危惧しているそうだ。「ハンタウイルスも致死率の高いウイルスで、再度世界をパンデミックに成ったら、中国はこの世から去るべし」と世界中で叫ぶながら、中国の衛生観念の低さにうんざりしているそうだ。「中国と言う国は、世界中にどれだけ迷惑を掛けたら気が済むのだろう。中国と言う国は、一党独裁で、世界中の批判には何ら気にせず、金や軍事力で他国の侵略行為を続け、世界破滅へと向かわせている」と強烈な批判のコメントは多い。「今後も中国の無神経な所は変わる事なく、世界に迷惑をかけるのだろう」と世界中が不安と恐怖心を抱いているそうだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿