森法務大臣が、レバノンに副法務大臣を派遣し、ゴーン強欲逃亡犯の引き渡しを交渉するそうだが、法務大臣、日本政府は一体何を考えているの?レバノン政府が日本にゴーン逃亡犯を引き渡す気が有るなら、もう既に動いているはず。「レバノン政府も必死でゴーン被告を守ろうとしている為、派遣など全く金の無駄だし、副大臣がどれ程の交渉力、説得力、頭脳明晰さがあるか分からないが、レバノン政府の交渉相手にはならないだろう」というのが大方の見方の様だ。「法務大臣も副法務大臣も、ゴーン被告の引き渡し交渉をするよりも、もっとすべき事が山積みではないの?わざわざ大金をかけて、可能性の無い交渉をする必要性も意味も無く、書面で十分な筈。可能性の無い交渉をするなら、日本政府がレバノン政府に対し、経済再際を発動すれば十分」と冷ややかで実利的で、説得力のある意見は多い様だ。外交交渉は成功と成果を報道したが、詳細は報道されず、真偽のほどは何とも怪しいと多くの人は見ている。「黒川氏の定年延長に関する問題の国会答弁も、呆れ果てるほどお粗末で、論理的でもなく、説得力も無く、何ともお粗末で聞くに堪えない。黒川氏の定年延長問題のすり替えの為、ゴーン被告やレバノン政府とン引き渡し交渉を引き合いに出している」と多くの国民は見て、森法務大臣の無能さと、今の安倍政権の人材や政策面の弱さを多くの国民も批判している。
0 件のコメント:
コメントを投稿