日中韓保健相会議で、厚労省の加藤大臣が「コロナウイルス出口戦略で中韓両国の経験を共有させてほしい。日中韓の協力が重要」と述べたそうだ。この外交辞令の言葉を、韓国側では「やっと日本は韓国に救済の手を差し出し、お願いしてきた」と拡大解釈し、報道した。この記事を読んだ多くの人たちは「韓国は外交辞令、社交的な話も理解できな程の愚国だったのか?日本は韓国や中国の力を借りなくても十分対処できるのに、あえて相手の顔を立てる外交辞令に応じただけなのに、そんな事も理解出来ないで外交交渉するとは、何と愚国か?」と嘲笑の的になったそうだ。韓国政府は日本政府関係者が言った事を、自国の利益の為に利用、悪用する悪質国家以外の何物でもない。加藤大臣の言葉を利用して、輸出規制とホワイト国除外を撤回させる道具として利用しようとする魂胆は丸見えで、実に姑息で日本を利用する考え丸出し。何故悪質な国といつまで付き合うのか?加藤大臣は、報道された様な事を本当に言ったのか?本当に言ったなら、加藤大臣も今後韓国政府関係者と話す時には、言葉使いに注意する必要を学ぶべき」との投稿が圧倒的であった。そんな中、韓国では慰安婦支援団体元代表「パラサイト」の告発が問題になっているが、韓国では人を騙して、金を搾取する事など日常茶飯事で、韓国では常識で、慰安婦問題で長年に渡り日本から金を騙し取って来たらしい。今後の韓国の反日、敵視政策は更に強化される為、日本は警戒すべきとの見方が出ているそうだ。
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