2020年5月7日木曜日

コロナウイルス騒動が落着後の日本は恐ろしい?

日本中はコロナウイルス感染拡大防止、今後如何にすればコロナウイルに感染しないか、感染したらどうするかなど心配事が絶えない様だ。コロナ騒動に伴い、経済破綻、倒産、破産、教育機関の閉鎖、公共施設の閉鎖、行動自粛など、部分的に解除されても、基本的にはありとあらゆるものに制限がかけられている事にも不安や恐怖感や苦悩も消えない様だ。いつ終息するか先も見えないまま、政府も医療関係者もそれぞれが一生懸命自分の職責を全うすべく頑張っている。この騒動はワクチンと特効薬が見つからない限り、終息し、安心して生活できる状態にはならない。感染者数や死亡者の減少により、コロナウイルス騒動の終息と勘違いし、多くの国民が安心して、日常の生活に戻った時、日本の経済、国家予算、多くの組織が崩壊、壊滅し、再起不能の状態になっている可能背が大でもある。また、騒動終息時には、余りにも多くの中小零細企業やサービス業、公共交通機関、今日教施設なども維持でいず、失業者が蔓延し、人間関係がゆがみ、犯罪とホームレス、生活保護受給者が激増すると予測して居る人も良い。ありとあらゆる観点から、コロナ騒動後の日本は、想像もつかない様な危険や恐怖や問題と混乱が蔓延し、日本が崩壊の一歩を踏み出す事に成ると確信視している人も多いそうだ。当分良い事はなさそうだが、こう言う時こそ、人間の英知、良識、人間性が求められるという事になりそうだ。

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