2020年6月11日木曜日

中国政府は国際的に愚の骨頂国家-世界最低国家?

中国政府、特に習近平独裁政権になって以来、支配欲丸出して横柄になり、何でも自分の思い通りにしようとする傾向にあると世界中が見始めている。中国を少しでも批判すれば、即反撃として制裁を行使し、その国を批判、反発しない様に脅しをかけるという悪質さ。習独裁政権の強引なやり方は、一時的には多少の効果はあるかもしれないが、中国政府への反発、批判、制裁で嫌がらせなどをすれば、国際的に批判され、孤立化して行く事を理解出来ないほど思い上がり、「愚の骨頂」で、中国はその最たる国家と指摘され始めた。世界制覇の為に巨額の金を使い、軍事力で脅し、発展途上国へ中国政府は支援するという名目で侵略。中国政府に騙された国々には、中国資本と中国人労働者を送り込まれ、国を乗っ取られ始めている。世界中の国々が、中国政府のこの様な暴挙を放置する筈も無い。現在中国政府はオーストラリアに関する嘘、デタラメのニュースを流し、制裁、嫌がらせ、オーストラリアへの旅行をしない様に指示を出した様だ。卑劣極まりない狂った中国習近平独裁政権はコロナ騒動テロを起こして、世界中が困っているさなか、正に火事場泥棒如き行為を続けるのかと欧米諸国、カナダ、オーストラリアも怒りを示し始めたようだ。日本政府もちょっとでも中国政府に反発、批判めいたことをすれば、即制裁や脅しが始まる事だろう。それでも日本政府は愚の骨頂国家中国に寄り添うのだろうか?

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