2020年6月13日土曜日

日本政府は中国批判を拒否から、一転 距離を置くか?

中国政府は香港への国家安全法制導入を巡り、中国政府を厳しく批判する英米の共同声明
日本政府も賛同するよう打診されたが、拒否したと報道された。英、米、豪、加、独、仏、香港、台湾や他の多くの国々は、日本の判断に大失望した様だ。中国政府は大喜びで「日本は中国の支配下にあると確信した」という知識人は多いそうだ。中国の習近平を国賓として日本に招待し、日中友好と中国依存を維持の為、中国政府批判を拒否したそうだ。この報道を知った多くの日本国民は「民意も考ず、政治家だけで判断するな。なぜ中国に依存する?尖閣を中国に渡す気か?中国と尖閣問題で争いが有っても、アメリカはもう日本の救助を拒否する。アメリカには完全に見放される。過去、現在、日本政府は中国政府に何も言えず、経済依存の為に多くの犠牲を払い、中国に尻尾を振って喜んでいる、正に腑抜け政府。日本の未来は、日本自治区か日本省として中国の一部となって、弾圧、国民の安心、安全、人権、人命軽視と危機に立たされる事になる」と反感を表す人は多い様だ。日本政府は日本国民の事など全く考えず、中国への忠誠心を示す判断と行動で、政府への不信と失望者が増えてるとの事。日本国民のこの様な反発や批判に反応し、日本政府も一転「最近習近平の国賓招待の見直し、中国政府の香港や台湾に他する姿勢に対し反対の意」を示し始めた。反発すれば中国政府の制裁、嫌がらせが始まるか?

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