二階氏は幹事長らしいが、自民党も落ちぶれたものだ。昔の中国政府は今は完全に悪質、極悪国家に激変して居る事を、学んでおらず、習近平の国賓来日早退を力説。完全にピントがずれまくっていると、二階派議員も、国民の多くも見ている。習近平の国賓来日招待に関しても、停止要請に日本国民も有識者、学者、多くの国会議員も賛同しているのに、二階氏と河村氏が、何を血迷っているのか習近平招待を強行し様としている。中国政府は香港の扱いで英国との約束破棄、人権侵害、言論統制、言論の自由や人権の剥奪が、如何に非人間的な行動か二階、河村氏は理解出来ないのだろうか?また尖閣諸島への侵略行為や日本の漁民への脅しや嫌がらせや日本に対する敵対行為、世界に向けての中国政府のデタラメニュース発信、日本の知的財産や特許の盗人行為、国際間の規則や約束を守らないなど国家としては最低で極悪国家で、世界の迷惑国家以外の何物でもない。こんな国の親中派議員など日本の政治家には必要ない筈。二階、河村、親中派議員は、もう国会議員を止めて、中国に住み着いて色々経験し、習近平独裁国家の恐ろしさをしっかり勉強すべき」と呆れて言う人も多いそうだ。二階、河村、親中派の連中が議員を止めたら、自民党支持率はぐんと上がる筈。いつまで二階、河村氏の様な老人が自民党で幅を利かせているのだろうと疑問視する人は多い。
0 件のコメント:
コメントを投稿