安倍総理大臣が、病気を理由に総理の職を突然辞める事になったが、在職期間中評価される点、されない点、色々有ったが、長らくのお勤め本当にご苦労さんでした。安倍総理の辞任発表と同時に、日本人特有の「非難、批判」だけをする輩が、偉そうに色々文句ばかリを言い出した。総理大臣であるが故に、国家運営に必死で頑張ったのだろうが、その事が全ての人に受け入れる事を決定できる訳ではない。、自分の利益を考えて「良いと言う人、悪いと言う人、色々いて当然」であるが、なぜか辞任発表後は総理大臣の能力や努力を踏みにじる様な嫌味を言う阿保共が多いのは、実に人間として、日本人として恥である。次期総理大臣に誰が成るか分からないが、今の韓国や中国の言いなりに成らない、しっかりとした政治理念、哲学、正当な医師、行動力、老人議員の言いなりに成らない人物で、日本国民をしっかり守り、安心、安全に過ごせるよう最大限努力する人になって欲しい。しかし、政治と金の薄汚い政治、政治家の世界では、そんな貴重な政治家はいないか?「政治家と乞食は3日やったら辞められない」と昔から言われる様に、政治家は甘い汁を吸える仕事だそうだ。現段階では派閥が総理を決める様で、国民の存在や希望、要望など全く考えられないと不満を漏らす人は多い。やはり老人議員が国会の全てを牛耳る様では、日本の未来は無いでしょう。
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