2020年9月18日金曜日

野党の皆さんよ、菅新政権を批判する前に、国民の為に働きなよ。

 菅新政権がスタートしたが、野党の新政権に対するコメントは相変わらず敵対的で、聞いていて実に不愉快そのもの。野党はどうせ何も出来ず、負け犬の遠吠え、与党の足を引っ張り、悪口しか言えない集団で、「協力できる事は党派を超えて協力し、国民の為になろう」という姿勢は全くない。この様な国会議員に給料を払うのは税金の無駄使い以外の何物でもない。菅新政権はどの様な姿勢で政権運営をし、どの様な結果を出すか、今は全く未知数であるが、期待する人も居れば、期待しない人も居るし、様子見の人も居て、国民は結構冷静に見ているが、総理も必死で頑張るであろう。一方国会議員連中は盛り上がっている様だが、野党の批判は聞いていて実に醜く、辞めて欲しいものだ。相手を如何こう言う前に、しっかり自分のやっている事、やって来た事、どんな結果を出してきたか、国民の為に何をしたかなど、しっかり反省してから物を申して欲しいものだ。他人を批判する人間ほど何もしないし、何も出来ず、他人んを批判、非難して自己弁護をする無能人間で、その人間性、集団、組織、自分の醜さそのものを表している。「野党の皆さん、新政権を非難、非難するのではなく、政権に協力して、国民の為にシッカリ働きなよ」と国民は批判的である。

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