中国政府の強い要請で王毅外相が来日した。何故今この時期に中国政府の要請に応じて、茂木外相や菅総理と会う必要が有るのだろう?「今の中国政府の香港、台湾、ベトナム、日本その他多くの国にに対る暴挙を容認する事に繋がる事を日本政府は認識できないほど間抜け政権になったか?」という日本国民は多い。日本政府は中国政府の来日要請に、熱烈歓迎をしたそうで、中国政府が他国に対する暴挙を容認した事を示した様だ。日本は中国政府の言いなりで、中国政府からの要請も断れない、正に腑抜け政府状態。中国政府も「日本政府は中国に対し従わなければならない立場にある。例えちゅごくに対して苦言を呈しても、口先だけで実際は何もしない」と如何なる要請、要望もう中国政府の言いなりに成る事を自負しているそうだ。王毅外相と茂木外務大臣の共同発表でも、茂木外務大臣の怯えている様な姿勢と自信なさげな話し方に、日本国民は落胆した事だろう。中国政府は「日本は後ろにアメリカが居るから、今の所中国に吸収されていないが、一寸でもアメリカが日本から離れれば、即刻中国は日本を占領できる」と、いつでも攻撃できる体制にあるそうだ。日本が幾ら頑張っても、中国の軍事力、人力、経済力、判断力、実行力には足元にも及ばず、数日で日本を支配できると考えているそうだ。此度の訪日で、二階幹事長初め総理と親中派の面々と会い、騙しの理論展開をするようだ。日本は今でも中国に支配されている状態だが、近い将来、日本も香港や台湾の様に成る事は明確の様だ。
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