中国湖北省武漢でコロナ感染症発生以来、世界中を恐怖と不安に陥れ初めて一年になるが、この感染症と騒動は収まる気配は全くなく、むしろ新型コロナで、益々状況は深刻さを増している。コロナ騒動で世界中がパニックになっている中、一番潤っているのは中国だけで、世界の要人たちは「コロナ感染症は中国の世界制覇に向けての陰謀」との疑惑が強くなっているそうだ。中国政府は発生以前よりWHOのテドロスを抱き込み、中国政府の世界制覇計画に協力する様仕向け、その為WHOの感染ルート調査は全く進んでおらず、中国製も外部調査受け入れや解明に消極的である。このコロナ感染症騒動で、世界中の日常生活、精神状態が一変し、国家間の衝突といがみ合いが激化し、いつ、何処ででも軍事衝突が起こってもおかしくない状況にあり、その合間を縫って、中国政府の世界覇権行動が強化されている。最近では、アメリカが本気で中国政府の横暴阻止に動いているが、日本は相変わらず平和ボケと中国への経済依存状態で。中国には何も言えない状態ある。二階幹事長が強く主張する習近平の日本への国賓招待は中止されず、延期との事だ。日本政府が習近平を国賓として招待すれば、世界中は日本を見る目が完全に変え、日米関係が崩壊し、日本の信頼度は地に落ちる事になりそうだ。世界中は日本に対する信頼と評価を益々無くしている様だ。
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