小池都知事は以前から総理の椅子を虎視眈々と狙っている事は有名であるが、多くの人や国会議員の中から、能力、信頼、人間性も殆ど評価されず、総理の椅子を取る事は出来なかったそうだ。一時防衛大臣になったが、何もしないで辞任。又、新党を結成したが、中途半端で他人任せにして辞任と、奇妙な経歴を持ち、評判も酷いものだ。東京都知事になって、報道媒体を用い、評判回復を図ったが、総理の椅子を得るほどの決定打はなかった様だ。東京五輪や豊洲で何か結果を出すかと思いきや、最終的には何も成果を生まなかった。去年よりコロナ騒動が始まり、政府の要請には従わないが、つい最近の一都三県の緊急事態宣言は如何にか上手く立ち回り、政府に対する影響力を示したかの様に国民には映った様だ。しかし多くの国民は「フリップ遊びに無駄金を使い、言葉遊びばかりで、同じ文言を繰り返すだけの無能知事」と揶揄されている。また1月12日現代ビジネスでは「小池百合子の正体」とか1月13日アエラドットで「何でも政府の責任にとしている小池都知事」との報道で、小池都知事の陰謀、悪質さが報道された。相変わらず菅総理の人気下落の為に、テレビでの脚光を浴びて、自己アピールに余念がないと非難投稿が続々増えている。小池都知事は効果的に菅総理の評判落としの奔走や、思い付きの計画、自己アピールより、コロナ騒動問題を真剣に取り組むべきとの批判が多くなっているが、小池都知事の本性、正体とは一体?都知事がコロナ問題では無知なのだから、テレビでの会見は無駄。医師や現場の医療情勢報道をもっと強化すべきとの声は多いが、国民もそろそろと知事の正体が分かってきたと多くの知識人は指摘し始めてるようだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿