21日、デイリー新潮で報道された記事に「米国レポートが二階幹事長を親中派と名指し、習近平の反日演説に媚びへつらう」と有った。二階幹事長は媚中、媚韓として以前から有名で、中国や韓国が日本に対する暴言暴挙、嫌がらせに対し、見て見ぬふりで一切話題にする事は無い。習近平を国賓としての訪日招待に執着し、習近平のご機嫌伺、ゴマすり、尻尾のふり方は異常な程であるとも報道された。中には「二階幹事長は、中国、韓国のスパイ同様で、日本の国会に居る限り、日中、日韓関係で、日本に利する事は全くない。日本を中国に献上致しますという姿勢で、常に日本の国会でも傲慢、横柄、権力乱用を行使している」との事だそうだ。「デイリー新潮の記事をしっかり読んで、二階幹事長とはどれ程怪しい人物で、日本にとってどれほど有害人物かを日本国民は知るべき」「即刻日本の国会議員を止めさせるべき。日本が危険な状態にある」と警告を発する有識者、知識人も多い様だ。「二階幹事長は菅氏を自分の操り人形にする為に総理にし、二階氏の思い通りに菅政権運営を進めているそうだ。米国も「二階氏が政権内にいる限り、日本は危険である」と警告を発している。二階氏ににらまれると怖がって何も言えない若手中堅議員も、国民の為に働くのではなく、自分の身の安全を考えて行動するとは何とも情けない。中国は日本に二階氏が居る間に、尖閣を実効支配するよう行動を激化しいるそうだ。
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