自民党若手、中堅議員が二階幹事長の存在が、無能、無策の老人が、我儘放題で、有害無益のみならず、自民党内のガンである事に気ずき、二階幹事長排除の動きが始まったそうだ。世耕、河野、林のSKHトリオが中心となって、二階幹事長を議員辞職または定年退職で、日本の政界から消滅させるべきと国民の納得、賛同、応援が多い。どちらかと言えば「今頃気ずき、やっとこの日本を何とかしようとして、二階氏の排除に動いたか、ちょっと遅いが、きずかず鼓動しないより進歩と言える」と評価する人も多い。現菅政権も二階幹事長の無能、無策、呂律も回らない老人の傲慢で菅政権を振り回した事が、総理支持率の原因である。「二階は派閥内、他の派閥からも二階氏の存在や横暴さに、不快感を示す議員も多い様だ。国会は本当に能力、実力、行動力、判断力、分析力のある人物が大臣のつくべきで、派閥で運営する様なものであってはならない」と多くの国民は望み、二階氏が一日も早く政界から消える事を願っているそうだ。国会議員の中、特に重鎮、古参、長老などと言われる老人議員は、昔の特権階級意識が強く、常識も礼儀もない、「俺は偉いんだ、俺に言う事には間違いない」と言う様な、完全に正常な精神状態が維持できず、時代に乗り遅れ、時代錯誤も甚だしく、今の社会常識も無い、自分勝手な人間が多く、横柄で実に不快感ばかりで、日本政界の恥以外の何者でもない。
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