五輪反対署名を宇都宮健児弁護士が開始し、35万筆(最終的には47万以上)を超える署名を集め、小池東京都知事宛てに要望書を5月14日に提出したが、全て無視され、放置されたそうだ。東京都知事はどの様に対処して良いか分からず放置したのだろうが、本来都、都知事にはその程度の能力ないのだろうと都民、国民は評価した様だ。それにしても余りにも無責任甚だしいが、この程度の能力の人物が東京都政を運営するとは、何とも恐ろしさと危険を感じる。とかく自分の業績にマイナスになる事は、全て無視をするのが政治家の世界か?宇都宮弁護士は、放置した事、要望書を受け取らない事にしたという余りにも非常識、良心の無さ、都政運営の怠慢に対し怒りを露にしたが、「都知事には自分を売り込むパフォーマンスには優れているが、政権運営能力は全くなく、フリップ出の言葉遊びが好きだが、問題処理能力や考える力も理解する力も無いし、都民や国民の事など全く考えていない」と失望が都民、国民の実感だそうだ。「今は東京五輪で自分の売り込み到来、マスコミの会見でも目立つ状況にある為俄然張り切り、五輪反対署名無視放置で何か難しい問題や責任追及される様な事が起これば、仮病で入院するだろう」とあちこちで噂されているそうだ。
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