「 日本は今やIOCバッハ、コーツ氏に乗っ取られ、完全支配されている」とある知識人や評論家が述ベていた事が実に印象的だ。「IOCバッハ、コーツ氏が言う事は何でも、はい、ハイ、了解しました、仰せの通りに従います。お気に召すまま」と最大限の「おもてなし?」で、「異例のVIP扱いで、要望や申し出を拒否する事はない」そうだ。一方国民は「勝手な行動、外出、飲食は全て自粛、時短要請、勝手に移動しないで!政府の要請に従わなければ罰します」と、まさに囚人並みの扱いである。政府や大会組織委員会の考えは「囚人並みの扱いで人の移動や行動を規制、束縛する事が、日本国民の安全、安心、命を守る秘策」だそうだ。バッハ、コーツ両氏の広島、長崎訪問、歓迎会、国賓招待並みのもてなし、日本国内の観光と、両氏の私利私欲の為に完全に利用されっ放し。「国民は密を避け、人流抑止行動、飲食業界では酒提供の禁止」など当然の事。オリパラ関係者は「思いのまま何なりとご自由に、お気に召すまま行動してください」との扱い。多くの国民は「日本は完全にIOCに支配され、日本政府もIOCやオリパラ関係者の対応にはNoの返事は無い」とは、「日本はIOC,外国人へのゴマスリ国家。日本国内では日本人の自由や行動の扱い、規制、自粛要請ばかりで北朝鮮並み」と強烈な皮肉が流行しているそうだ。オリパラで浮かれている連中は、熱海や自然災害で大被害を被った人や地域の事などで全く眼中にない様だ。バッハ、コーツ氏のやりたい放題は今後どこまでエスカレートし、日本国民は何処まで振り回される?「バッハ、コーツ氏の歓迎会は感染対策が万全で問題ないなら、何故国民にも同様に適応しないの?」と国民からの反発が噴出。
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