2021年7月9日金曜日

バチカンの枢機卿の国際的財務不正疑惑で訴追?-闇の宗教界では日常茶飯事?

 ローマ教皇庁が財務上の不正疑惑で枢機卿を訴追したとの報道が7月4日になされた。カトリック教会関係者には大きな出来事でショックかもしれないが、カトリックに関係も興味も無い世界中の人々には「あ~またか」という程度で関心も無い様だ。カトリック教会に関しては、昔から恐喝、汚職、詐欺、偽造、横領、権限乱用、レイプ、女性奴隷化、性犯罪のメッカ、犯罪者集団、洗脳教育、献金私的流用等と悪しき報道は絶えない。神に使える神聖な職の為、何をやっても罰せられず、常識では考えられない宗教、闇の世界である事は、余りにも有名。聖職(性食)者は犯罪を犯しても、カトリック教会内で全てを隠ぺい、偽造、問題処理し、罪に問われる事は殆どないと言われる世界だそうだ。万が一にも犯罪を犯し、罪に問われる時には、国外に逃亡、他国で聖職(性食)者としてどの面下げて人々の前に立ち説教するのか理解出来ないが、堂々と信者を騙し、金を集め裕福な生活をしているのが現実だそうだ。「カトリック教という宗教名の犯罪組織」と言われる様に、悪の巣窟、犯罪のメッカ、犯罪人集団組織だそうで、今回財務不正疑惑で訴追を隠蔽せず報道したとは世界中が驚いているそうだ。「本当は犯罪の報道ではなく、注目を浴びる為のプロパガンダ」と言う人も多いそうだ。宗教界には色々と複雑な問題が絡み、一般の人々には理解できない事が山積され今後も諸問題が継続して行く闇の世界だろうと宗教学者は話していいる。

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