2021年8月3日火曜日

政府も全国知事会も国民を何処まで馬鹿にする?-国民は馬鹿じゃない!

 全国知事会で「都道府県を跨ぐ旅行、帰省原則中止または延期。東京五輪には関知せず?」を呼びかける事が報道され、日本中が慌ただしく騒然となり、怒り噴出現象が起こり始めた。「国民を馬鹿にするな」「急に何を言う」「異性や旅行は既に早い時点からの計画で予約も完了し、ワクチン接種も終わっている」「政府も全国の知事も何もしないで、国民へ自粛、行動規制、締め付け、嫌がらせをどこまでやれば気が済む?政府も全国知事も、コロナ感染防止対策に対し、何もしない、何もできない職務怠慢の集団」「国会議員連中も地方行政の長も、自分たちは勝手な事ばかりして、都道府県人にだけ『あ~しろ、くしろと要求し、オリパラは国民の安全、安心、命さえ無視、犠牲にしても強行するとは一体如何いう人間が考え付く事か?」「今更何を言っている、大人はまだしも子供たちの夏休みに何の思い出も経験させられない。何が安全安心の大会だ、いつまでも勝手な事言ってんじゃないよ、政府役人も全国知事会のボケの集団連中。国民もコロナ感染対策を万全にして規制、旅行をするよ。何処まで国民が馬鹿と考えている?都道府県民の方が馬鹿な知事連中より遥かに賢いよ」と国民から怒り心頭。如何あれ全国知事会の要請に従う人は圧倒的に少なく、如何するかは自分の判断に従う事になる、背う府や知事の考え方や押し付けには反発し、当分騒動は収まらないだろう。「政府も全国知事も一体何も考えず、政府と同じ事を繰り返すロボットで、実に不甲斐ない存在だ」と不満や反発が噴出。

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