2021年8月9日月曜日

乞食根性、盗人魂の韓国政府、文政権?

文政権の指揮のもと、韓国政府、韓国民も、形振り構わず反日敵視行動を激化させ、恨み辛みを晴らそうと必死で、その行動を東京五輪の場にも持ち込んでいる。 東京五輪開催期間中は、目につく事、ある事ない事何でもいいから難癖をつけ、「日本が如何に酷い国かをアピールする為、また日本を貶める為、韓国政府初め韓国選手団、国民が一丸となって、嫌がらせ行為を激化させている。人間性、国民性、狂った政権、文氏の異常性を誰もが感じている様だが、日本政府も「相手にする価値もなし」と、放置、無視している。しかし、韓国政府、韓国選手団、韓国人、マスコミも含め、日本政府が何もしない事を良い事に、日々行動激化、悪質化、嫌がらせ言動、やりたい放題を繰り返す。同じ人間として何と下劣な国民、人間で救い様がないと感じる日本国民は多い様だ。以前は「中国人の様になりたくない」と言われていたのが、最近では「中国、韓国に生まれず、中国人や韓国人でなくて本当に良かった」という日本国民は多い。韓国政府の嫌がらせ行為や暴言暴挙がどこまで、いつまで続くか分からないが、「日本政府もそろそろ行動を起こさないと、韓国政府も韓国人も自覚する事のない人種、民族故、大事に至る事に成りかねない」と危惧する日本国民は多い。東京五輪の第一部が終わり、これから二部のパラリンピックが始まるが、この期間中も韓国政府、選手、国民が一丸となって、日本に対する嫌がらせ行為、敵視行為は継続される様だ。

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