秋篠宮家長女と小室氏の結婚報告会も終了し、このゴタゴタ問題はこれで一件落着かと思いきや、まだまだ多くの批判や疑問視や不信感が噴出してると報道されている。 結婚前に宮内庁から「眞子女史が複雑性PTSDを患っており、その原因は国民からの誹謗中傷によるもの」との発表があった。国民はこの宮内庁の発表に怒りと失望を感じると共に皇族に対する尊崇の念を失った様だ。「宮内庁のPTSD発言は、国民からの批判と結婚反対の意見を封殺し、同情と結婚への賛同と祝福を扇動する為の策であった」との報道もある。「日々元気に行動する眞子女史の姿や結婚報告での発言、結婚後はニューヨークで生活する準備に多忙を極めている姿は、どう見てもPTSDを患っている言動ではない」と国民の声も多い。また結婚報告会終了後はこのPTSDの話はピタリと無くなり、連日元気に渡米に向け準備に行動しとり、「矢張りPTSDは国民からの批判を封殺し同情と祝意を得る為の陰謀か?都合のいい時だけPTSDと言う仮病だ」と話題になり始め、この計画を主導したのは宮内庁で、国民の意を裏切る無責任で悪質な策と不信感を強め、今に至っているそうだ。結婚報告会以降も連日「両名の会見での態度や姿勢は立派だったと宮内庁のやらせ報道と賛辞をマスコミ利用で国民の意識を扇動する行為は何とも不思議で宮内庁の権力乱用に恐ろしさを感じる」との投稿も多い。更に「皇室を離れたのに連日警備や公用車の使用は納得できない」との厳しい批判も多いが、宮内庁も政府も国民の批判や意見はすべて無視し続けるそうだ。精神科医の医師たちも「PTSDでは無い」と指摘し、「宮内庁、皇族も国民を騙しきれず、今後は皇族、皇室、宮内庁の信用や尊崇や敬愛の気持ちは弱体化し皇族制度廃止意識が強まるだろう」とオフレコ、個人的見解で指摘する著名人も多いそうだが、これらの報道は本当なのだろうか?真実は一体何なのか、いつまで混乱が続くのか?
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