2021年11月21日日曜日

ビックリ、30歳で一億円の貯金?-如何やって貯めたか講演して~?

 秋篠宮家長女の眞子女史が小室氏との結婚で「眞子女史は一億円の貯金がある」と報道され、多くの国民がビックリしたようだ。この報道を見た多くの国民は「30歳で一億円貯めるって、如何様にしたらそんなに貯められるの?」と疑問噴出。「一般国民がごく普通に生活し、30歳で一億円を貯蓄する事は不可能に近いのに、皇族だからでしょう?衣食住無料、上げ膳据え膳で、何もかも付き人にやって貰い、個人の出費にしろ全て必要な物の支払いにしろ、国民の税金から出ていて、自分で働いた金じゃないでしょ?美術館で仕事をしたというけれど、その時の給料や謝礼は、特別階級なので、一般国民には考えられない高額給与なり謝礼金なわけでしょう。そうでなければ30歳で一億円など貯まる筈がない。国民が仕事をし、給料をもらい、衣食住費、税金など全てを払って、手元に残るのは数万円あったら良い方で、貯金など出来る状況にはない日本だよ」と、皇族の特権階級の特別扱いに驚嘆した様だ。投稿の中には「皇族は炊事、掃除、洗濯もした事ない、自分では何もしない、何も出来ず、世話人が全て処理するし、金の事など考えた事も困った事も無い、一時流行った三食昼寝おこずかい付きで、一般国民の苦労など全く考えた事も無く、理解できないよ」と強烈な指摘もある。果たして「30歳で一億円貯金の仕方」と題して、特別講演でもしてほしい物だし、そうでなければ宮内庁発表で、皇族のお金の使い方、貯め方でも説明、紹介してほしいと願う人が多い。とにかく皇族の必要経費は莫大で、国民には理解出来ない出費も多く、国民の理解など得られないから、永遠に金銭の収支の説明など無いらしい。

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