2021年11月23日火曜日

皇族成年行事のティアラ購入も税金の無駄使いー税金活用を真剣に考えて!

 皇族方の成年行事には高額の税金を投入して数千万円のティアラを購入したり、祝宴や祭り事をするが、国民にとってどんな意味、価値があるのか?数千万円の税金を投入してこの様な行事は皇族、皇室の自己満足だけで、無駄以外の何物でもないと言う指摘や批判が起こっている。秋篠宮家長女、次女の成年行事で購入したティアラも夫々三千万円近く費やしている。単なる成年行事祝賀の為だけの出費で、国民に何ら有益なものは何もなく、完全なる皇室関係者だけが恩恵と満足感と祝賀気分を味わうもので全て税金の無駄使い。この様な税金の無駄使いをするなら、経済的困窮者や恵まれない子供たちの救済の為に有効利用する方が価値あるとの指摘もある。皇族、皇室、天皇制の維持により巨額の税金を出費する事はもう廃止すべきとの主張も多い。日本で象徴天皇の意味、価値、役目もう時代遅れで即刻廃止すべきとの声と要望は年々強くなっている。国会議員は下手な事を言えば我が身が危ないと警戒し、「天皇性、象徴天皇、皇族、皇室、宮内庁の維持は必要ない」とは言えない様だ。秋篠宮家長女の我儘、強引、傲慢な結婚問題と結婚報告会での発言で、国民は既に皇室や宮内庁の存在と意義に疑問を強く呈し、反発や嫌悪感を示す国民も多い。皇室関係で宮内庁が自由気ままに国民の血税を出費する事は皇族の自己満足。国民にとって意味の無い皇族、皇室の祭り事は廃止すべき時に来ており、国会でも早急に議論し、廃止すべきであるが、国会議員は皇室問題を口にする事はタブー故、皇室、皇族、宮内庁は維持され税金が浪費され続けると国民は不満げに感じている。日本政府も宮内庁も税金の有効履行をしっかり考え実行すべき時が来ている。

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