殺人鬼プーチンがついに殺人兵器でウクライナ東部のみならず主要都市を平和維持を名目に爆撃し、ウクライナ全土を政権下に置く事も時間の問題の様だ。過去にも平和維持を名目にジョージアやクリミアでの突然軍事侵攻をし、政権下に置いた。ウクライナも一瞬の軍事侵攻で何も出来ないままでプーチン、ロシア軍の一方的な軍事作戦になった。ウクライナの軍事施設、空港なども撃破され、ウクライナ側に残っている対抗策、作戦はゲリラ戦だけになりそうだ。殺人鬼プーチンは正に犯罪者の理論で「この軍事侵攻の原因と責任はウクライナ政府、NATO,アメリカの責任で自国と国民を守る為」と尤もらしい話をマスコミで流している。プーチンは昔から反プーチンのロシア人も暗殺、毒殺をしてきた、まさに精神異常者で、この殺人鬼がロシアの大統領という事は、今後プーチンが居る限り世界に平和は訪れない事を意味して言える。このロシアの暴挙をきっかけに欧米の無力さを見切れば、それを良い事に、ロシア、中国、北朝鮮の独裁者たちは世界中に核兵器で恫喝を開始し、世界侵略行為が始まる事に成るだろうと予測する人は多い様だ。欧米諸国やアメリカは経済制裁でロシア、プーチンの軍事行動を止めさせ様としているが、過去に成功した事は無く、ロシアも経済制裁に慣れ、最早経済制裁など痛くも痒くも無く、今回も今回も失敗するだろう。やるべき事はプーチンをと言う殺人鬼独裁者をこの世から無くす事だろう。
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