殺人鬼プーチンのウクライナへの自作自演で国際法違反の一方的軍事侵略行為が日毎に激化し、ロシア軍、ウクライナの一般市民、子供まで多数の死者と莫大な破壊行為を継続している。今では世界中から憎まれ、嫌われ、命を狙われるまでになった殺人鬼プーチンの自業自得で、プーチンの死によって世界中のどれ程多くの人が幸せになり歓喜する事だろう。多くの報道には「プチンはある時期から変わった。昔は今の様な人間ではなかった」などと述べる人や報道がなされてい居るが、全く奇妙な報道をする者人が居るものだと呆れた。プーチンは幼少の頃から全く変わっておらず、「プーチンの目は劣等感の強いヒガミ根性の塊の目、人を欺き自己目的達成なら殺人も犯す恐ろしい目、極悪人の残酷な人命軽視の極悪非道を起こす目」である事は、見る人が見ればわかる筈。プーチンはヒガミ根性と劣等感が強く、幼少の頃から喧嘩と人を騙す習性があって問題児で孤独で人を恨む人間であった。身体が小さい為自分を守る為に武道に専念、喧嘩も先手必勝で自分から仕掛けて奇襲攻撃をかける卑怯戦法だったらしい。そしてKGBに懇願して入り、スパイ、諜報員、暗殺者として、人を騙し、欺き、暗殺するテクニックを身につけ、エリツイン大統領の個人的な問題処理に手を貸し、政界での要職を得、権力を手に収めた人物である。大統領選挙でも投票数を操作し、落選を当選に変える等の権力乱用でどんな悪事も自分を正当化する卑怯者であった事は今も昔も全く変わっていない。自分が大統領に成った事で皇帝に成ったと思い込み、絶対的権力を暴力、暗殺、陰謀で固め、側近は絶対服従する者だけを集め、殺人鬼プーチン政権を構築し、恐ろしい目を持ったまま現在に至っている。今迄やりたい放題のプーチンも、ウクライナのゼレンスキー大統領の賢明さと能力に完敗し、ついに化けの皮を剥がされ、この世に生きて居られるのも残り僅かになった様だ。ウクライナ軍事侵攻で殺人鬼プーチンは自分の無能さと残酷と愚鈍さでゼレンスキー大統領に惨敗しロシア国民を不幸に陥れた事をを世界中に示した。
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