2022年5月19日木曜日

ナチス プーチンの病気説は嘘-政権放棄時の理由?

 次々と恐ろしい殺人兵器を使用しウクライナを軍事攻撃をする大量虐殺者、殺人鬼、ナチスプーチンとナチスロシア軍や政権集団は世界的で悪名高くなり、やりたい放題、言いたい放題で暴挙を継続をし続けてる。無差別殺人鬼ナチスプーチンとその関係者や機関に対し何もしないし出来ないロシア国民はじめ、欧米諸国もウクライナでの虐殺行為、殺人行為を傍観している事に不信感が強い。結局人間の本能、本来の姿で「自分さえ安全なら、下手に手出しをせず傍観する」と言う姿勢でウクライナ国民の犠牲を傍観している。時々ナチスプーチンが癌とか白血病とか報道されているが、「プーチンが何かあった時にいつでも逃げられる様に、隠れる事が出来る様にする為の防御作戦で、実質的には病気説は嘘」との事だそうだ。ナチスプーチンの暴挙が継続できる限り世界を混乱に陥れる騒動を継続するが、この虐殺や世界の混乱が出来なくなった時、政権を放棄し逃げる時に、この癌や白血病を理由に身を隠すそうだ。ナチスプーチンは政権を放棄する時には密かに中国か北朝鮮で病気療養と言う名目で特別待遇での亡命生活をするとの予測も出ているそうだ。

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