2022年5月21日土曜日

北朝鮮のミサイル発射に何も出来ない情けない日本?

 北朝鮮のミサイル発射が頻繁に行われれているが、日本政府はいつも「遺憾の意を表す。強く抗議した。毅然と対応した。非難した。懸念表明」と、何の役にも立たない事を繰り返している。日本政府や防衛相の北朝鮮に対すす口先だけで何の役にも立たない苦情だけで、何の結果も得らえず、常に無視され、暴挙は続くだけである。日本国民向けに政府、防衛相発表で「厳重に抗議した」と言うが、今迄結果も得られず、何らかの効果があったと言う事も無い。所謂北朝鮮の暴挙に対し、日本政府も防衛省も負け犬の遠吠えだけで、国民向けに「政府も防衛省も頑張ってますよ」と言うパフォーマンスだけと国民は諦めている。北朝鮮のミサイル開発と発射実験を許し、核開発と核実験も「何の役にも立たない遠吠えの強い非難、批判、抗議、遺憾の意」を表す事以外何も出来ない無力と無能と無策には日本国民もあきれ果てている。北朝鮮のミサイルや核開発や強力兵器開発と進化は日本政府の何もしない、出来ない無能、無力、無策が原因の様だ。今後日本は永遠に北朝鮮、中国、ロシアと言う危険近隣国に脅し続けられるだろうが何とも情けない。バイデン大統領の日韓訪問と首脳会談に対する挑発行為で北朝鮮のミサイル発射や核実験が予測されているが、日米韓は何も出来ないだろうし、中国やロシアは北朝鮮の行為を応援している様だ。

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