北朝鮮のミサイル発射は最早日常茶飯事の事。今回はロシアと中国が共同作戦で、両国の爆撃機6機が日本周辺を飛行した。これらの脅迫、挑発、嫌がらせにの、日本政府は「看過できない、容認できない。て許されない。強く抗議した。強く非難した」と、いつもの様に犬の遠吠えを発表。今迄と同様の犬の遠吠えで北朝鮮も中国もロシアも何か態度を変えた事はあるのだろうか?どの国も日本政府や防衛庁の遠吠えなど全く無視で何も気にも留めずやりたい放題の暴挙を繰り返す。北朝鮮、中国、ロシアも「日本は口先で騒ぎ遠吠えを繰り返すが何もしないし何も出来ない。日本は口先で騒いでアメリカが何とかしてくれる事を期待しているだけ。アメリカは一々日本の遠吠えに同情的な言葉を発するが、実際は相手にせず、配慮の余地も無く無視し、アメリカも何もしない」と見ている。日本政府も防衛省も日本を自力で防衛し国土を守り、国民の安全、安全、財産を守ると言うが言葉だけで、実際は何も出来ない事を証明している。「看過、容認できない、断じて許されないと言うなら、日本政府っも防衛省も一体何ができる?実際に何をする?何も出来ないし何もしないなら、もう口先だけの意味の無い役にも立たない遠吠えを辞めれば?」と国民は政府防衛相の無力さに失望している。
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