2022年6月17日金曜日

日本の防衛、岸防衛大臣は大丈夫か?

 国際情勢は日々緊張と危険度が強まり米ロ、米中戦争が一触即発状態に近いし、日本の周辺国も中国、ロシア、北朝鮮の横暴と暴挙で危険度が迫っている。今後防衛省、防衛大臣の緊張感やリスクマネージメントが強く要求される事態になっている。欧米諸国も世界の有事体制が強くなってる事を意識し、合同軍事演習や協議が頻繁に開催されている中、日本の防衛大臣の仕事も緊張感、危機感と防衛力強化が求められている。岸防衛大臣も防衛強化と準備で多忙な日々を過ごしているだろうが、報道される度に体調がすぐれない様子が目につき、多くの日本国民は「岸防衛大臣は大丈夫か?日本の防衛はじめ有事体制の対策や準備や指示はできるのか?防衛大臣を機動力のある人物に交代させるべきだろう」と不安がる人が増え、日本の防衛体制に不安を醸し出している。岸田総理は日々日本の有事に対する緊張感や危機感をどれ程真剣に受け止めているか理解出来ないが、防衛体制の進捗状況の説明も無く何も準備も対策もとられていない感じで、日本の安心安全は本当に大丈夫か?と感じている人は多いそうだ。岸田総理は防衛体制もそのうち検討すると言うようなノンビリ型で、緊張感も危機感も国民の安心安全を納得や満足させる様な発言は全くなく、国民は不安のどん底にある様だ。

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