2022年8月13日土曜日

旧統一教会の関与者満載の岸田政権の行く先は?

 第二次岸田改造内閣がスタートしたようだが、副大臣や政務官、閣僚も旧統一教会との関与者が26名もいるそうで、まさに岸田政権は旧統一教会の汚染政権と言われ始めた。新閣僚、副大臣、政務官は「今後一切かかわらない」と言っているが、閣僚、副大臣、政務官に成る為には国民の存在を無視し、過去の似たする何の反省や清算もせず、何を犠牲にしても構わないと言う実にサモシイ政治家の姿勢には国民が嫌気を感じ始めている。岸田総理も「旧後逸協会とかかわりの無い物を任命する」と言いながら「過去は如何ように関与していたか全く関係なし。旧統一教会との関係の無い人間だけなら組閣は出来ない」とまで言い出すします。新改造内閣開始と同時に岸田総理の支持率は一挙に下がり始めた、政治家の醜さ、狡猾さ、騙しに国民を騙す事は出来ない様で、「岸田政権は国民の支持を得られず短命政権に成りそうだ」と言われ始めている。国会議員に成る為、選挙で勝つ為にカルト集団、反社会組織であろうとも支援を受けるなど手段を選ばずと言う姿勢に国民も嫌気を刺している様だ。「政治家とは本来その程度の人物の集団で、旧統一教会と同類でしょう」と嫌味を言う人も多い。今後国民からの期待も信頼も支持も得られなくなる可能性のある岸田新政権どうなるかな?

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