2022年8月4日木曜日

統一教会感染症にかかった議員-良識の無さを露呈?

 国会議員と旧統一教会との関与が連日報道され続け、関係のあった議員は弁明、釈明、自己弁護、誤魔化、見え透いた嘘で如何にかしてその場を逃げようとする姿勢は正に「無知無能無策の悪質国会議員」を証明と多くの国民は失望しながら見ている様だ。ある人は「旧統一教会は反社会的カルト集団でこれに関与した議員は選挙で当選する為には手段を選ばない良識も常識も無いな連中でしょう。所謂カルト教団と言う感染症にかかったんでしょうね」と皮肉ってい居るのは実に今風の素晴らしいコメントと言えるかもしれない。それにしても日本の政治家は国会議員なる為なら反社会的組織であろうがカルト教団であろうが形振り構わず関与、行動するとは、人間性も良識も理念も常識も無く、国民を騙してでも議員に成るとは実に汚らわしい。矢張り「国会議員は国民の為の政治活動ではなく、金、名誉、名声、自分の事としか考えない」と言えるかもね~~。安倍元総理も父親も岸信介氏も旧統一教会とは深く関わって位置た事も露呈され始めている。今の岸田政権や自民党は旧統一教会と言い、パパ活疑惑の議員の対応も他人事に様な姿勢や扱いで適切に処分できなければ、今後国民の信頼と支持を一気に失う事になるだろう。

0 件のコメント:

コメントを投稿