ロシアのウクライナに対する軍事侵略戦争でロシア側は物資不足、兵士不足、武器不足に加え欧米からの制裁措置と世界からの孤立やロシア離れが進み完全な八方塞がり状態にある。数日前のウクライナに対する大々的なミサイル攻撃もそれほど効果も無く、ウクライナ軍は士気は高く、ウクライナ東部、南部でも奪還地域を拡大ている。殺人鬼プーチンも窮地に追い込まれつつあり、いよいよ大量破壊兵器を使う事を考えている様だ。何とかしてロシアの存続と威信を守る為、一発逆転を狙い大量破壊兵器を使用する他に選択肢が無くなっている様だ。今やプーチンもロシア軍も大量破壊兵器を使用する事で世界からの批判など気にする余裕など無い。如何なる手段を用いようと最終的に勝利する事で国も国民も救われると言う事を理由に大量破壊兵器を使うと予測されている。ロシアが大量破壊兵器でウクライナを攻撃してもNATO、G7、米国、国連、多くの国々はロシアが大量破壊兵器による攻撃をしても、世界大戦回避を理由に、ロシア軍に軍事的行動はせず、批判と非難だけでそれ以上の事は何もしないだろうとの予測も出ている。殺人鬼プーチンは「国家存亡の危機に成る時には核兵器を使用する」と明言しているので、その言葉通りにして世界大戦に巻き込もうとの魂胆で、いよいよその時が来ている様だ。例え大量破壊兵器を使用してもロシアは一時的に孤立するだろうが、大統領が変わり時間が経てた国交は再開されるのが世界の動向であろう。
0 件のコメント:
コメントを投稿