旧統一教会と自民党議員との関わりについて連日報道されており、その中で教会信者が自民党議員の選挙での支援始め裏取引きに似た様な協定や確認署名などで、教会との関わりがかなり深部に渡り長期間関わっていたことが明白になっている。この様な報道がある度に自民党議員の屁理屈言い訳や愚鈍な弁明が紹介されるが、、国民の多くが「国会議員は本当に嘘つきで、国民も聞いても嘘と分かる事をよく言えるものだ」と呆れ果てている様だ。安倍元総理と旧統一教科の癒着と特別な関係など一切調査される事なく隠蔽したまま終わらせようとする自民党は何とも悪質と感じている国民も多い。自民党議員が次々と旧教会との関わりが明らかにされ弁明を求められても「知らなかった。認識していない。記憶にない。記録に残っていない」などと見え透いた嘘でその場凌ぎをする。「旧統一教会と自民党の関わりは岸信介総理時代から始まっており、相当根深く、長期間に渡り自民党は旧統一教会に支配され操られていた事は明らか」と述べるジャーナリストも多い。「自民党は信用できず、国民の分からない所で何をやっているか分からない政党で信用できない」という声が強まっている。
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