2022年10月25日火曜日

山際大臣が辞任―当然と国民は拍手喝采?

 山際大臣は今や瀬戸際大臣とか死に際大臣と揶揄され、「この大臣は一体どんな仕事をしたの?この役立たずの大臣は一体何者?自覚も責任感も良心も常識も無い、記憶も無い、記憶力も似合い、どうしようもない大臣」等と言われていた。大臣とは言え誰からも相手にされない事に気ずき、昨日突然大臣の辞任を表明し、国民は一斉に拍手喝采で「当然でしょう。何も仕事しないで、旧統一教会の事ばかり、国会議員としても大臣としても何も仕事してないし、税金の無駄使いも甚だしい。答弁は的外れで不都合な事は何でも記憶が無いと認知症大臣で、こんな人物を大臣に任命した岸田総理も重大な責任がある。『類は友を呼ぶ』と言う様に、岸田総理大臣も場当たり政治運営、言ってる事もピントがズレまくって、緊張感も危機感も無い他人任せの政権運営で、国民の為には全くなっていないし、山際大臣と同等レベルで同類項。物価高騰の中、経済崩壊を招く様な国債乱発のバラマキ政権で、総理としての自覚も能力も責任感や使命感も無い」とまで言われており「何で岸田総理は任命責任を取って辞任しない。もう役立たずのこんな政権は必要ない」との声もに日増しに多くなっている。さてこれから国会では何が起こるのだろうか?


0 件のコメント:

コメントを投稿