2022年10月7日金曜日

マスク着用ルールより大事な事が沢山ある-総理の能力不足が明瞭?

 岸田総理がマスク着用ルールに関する発言をしたが、マスクを着用するか否かなど個人の諸般の事情の問題もあり、総理大臣が触れる問題ではない。「マスクを着用とかマスクを外しても良いですよ」など指示する事は幼稚園児に対していう事で、国民に判断能力が無いとでも考えてるのだろうか?日本国民にこの様な指示する事は「日本国民は考える力や判断能力が無い低能国民で、自分で判断出来ない為総理大臣が一々指示をする」と言う事になる。総理大臣たるものマスク着用以前に喫緊のやるべき仕事が山積している筈。「岸田総理の今迄の仕事ぶりを見ると何でも中途半端、聞く力も無い、検討すると言うだけで何ら国民の納得、満足できる結果を出していない。また『丁寧な説明で国民の理解を得る』と言いながら何もしないし出来ないし、説明も同じ事を繰り返すだけで酷い」と国民からの評価は低く信頼も無い。岸田総理をとり巻く閣僚も同類で酷く、岸田政権はもう既に崩壊しているとの評価も出ている。「岸田総理は判断脳力、分析能力、運営能力、人選能力が無い」とまで指摘されている。「岸田総理よ、マスクの事は国民が自己責任で判断し行動する能力はあるから、総理として国民を守る為にやるべき仕事をしっかりやってよ。何をやるべきか判断できないの?」と笑い話にもなっているそうだ。

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