回転寿司店で通常では考えられない様な迷惑行為をする若者達の様子が報道された。この迷惑行為報道を見た多くの人々は不快感、嫌悪感、疑心暗鬼、不安感や恐怖感を感じた人も多く、回転寿司を食べに行くのを控える人も増えているそうだ。回転寿司店側も当然警察へ被害届を出している様だが、この様な行為をする若者本人と親はどう感じ責任を取るのだろう。警察に被害届を出しても不起訴扱い、裁判にかけられても執行猶予となり、この迷惑行為をした若者は罪の意識も無く反省する事も無く、近い将来また同じことを繰り返すであろう。本来なら厳罰に処すべきだが警察も裁判所もその様は刑罰を処する事は無い。せめて被害を受けた回転寿司店が民事裁判で巨額の損害賠償を請求して迷惑行為をすればどうなるかを親子に徹底的に知らしめるべきであろう。今回は迷惑行為の様子が映像に残ってた回転寿司店での迷惑行為であったが、これはもしかしたら氷山の一角で、実際には映像には残らない飲食店でで迷惑行為が起こっているかもしれない。それにしても最近の日本は飲食店のみならずあらゆる場面での身勝手で愚かで浅はかな迷惑行為が多すぎる。
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