「旧統一教会の解散命令が実行されるはずがない」と当初から疑問視されていた。旧統一教会に対しは文科省で質問権で度々繰り返し実施しているが、何度も繰り返しているが中身のある物は無く、ごく形式的な物で、何ら解散命令に直結する事ないそうだ。旧統一教会には多くの国会議員が関与しており、今も国会議員の息のかかった組織で、永久に解散命令が行使される事は無いと言われている。文科省も形式的で中身も実効性も無い質問権をダラダラと繰り返す内に国民も関心を無くし、忘れ去られる事を期待しているそうだ。国民の多くが当初から「旧統一教会は国会議員が絡んでおり、所謂政府のお墨付きのカルト集団で、多くの国会議員には無くてはならない組織である事は明白」と見られており、未だに何ら解決されていないと言う事は「政府は旧統一教会の解散命令など全く考え居ていない」との国民の見方が正しかったことを証明したようだ。「日本政府は国会議員の都合の良い様に国民を利用している事は昔と全く変わっていないし何も進歩していないので、今後も変わる事は無いだろう」と国民も呆れている様だ。
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